2026年 7月 4日 英語のここが面白い!!~私の推し教科~

皆さんこんにちは!!
もう7月ですね。2026年の半分が終了してしまったことに衝撃を受けつつ毎日大切に生きようと思いました。担任助手1年の冨島です。
今日は私の推し教科について話していきます!!
私の推し教科はズバリ、英語です!
1.長文の内容がおもしろい
英語は難しいとはいえ、1つの言語であり物事を伝えるツールの一種です。ネイティブスピーカーからすれば英語長文は我々が普段読んでいる新聞やネット記事と変わりはないのです。
また、過去問を解いていくと学部で学習する内容に関連した内容(商学部などでは経済系の話が多いし、文学部だったら哲学史が多い)が出てくることもあり、内容が興味深いことも多々あります。
逆にテーマを理解しているおかげで解けた問題も出てくるかも…???
2.洋画、海外の音楽をより楽しめる
英語が少しわかるようになれば、洋画を字幕版で楽しめるようになります!!
ハリーポッターやスパイダーマン、レミゼラブルなど有名な映画を字幕で見ることは、ニュアンスの理解にも繋がりますし、なによりも字幕があればなんとなく何を言っているかわかるぞ!と思えると勉強が楽しくなります!
少々レベルが高いように思えますが、参考書とにらめっこしている時間よりは楽しめると思います!
3.留学生と交流ができる
これは大学に入ってからの話になりますが、大学にはたくさんの留学生がいます!特に私が通っている上智大学は、なんと学生の8人に1人が留学生で、留学生と関わる機会も多々あります。
留学生と英語で話せるようになると現地の文化や流行について聞くことができ、とても楽しいです!
先述の通り英語は難しいものではありますがコミュニケーションをする際につかうツールの一つです!
難しく考えすぎず、自分が英語を使ってどのように楽しめるかを考えてペラペラに話せるように勉強も頑張りましょう!










