ブログ 2026年05月の記事一覧
2026年 5月 5日 新担任助手紹介 半谷拳士朗

こんにちは!新しく担任助手になりました、早稲田大学1年の半谷拳士朗です!
憧れだった大学で毎日学べることができてとても楽しいです!新しい環境で不慣れなことが多いですが、これからもっと楽しさを見出していきたいです!
今日は私の自己紹介について書かせていただきます!
出身高校は千葉県立小金高等学校です。高校3年間サッカー部に所属していました。高校生活毎日部活に打ち込み、チームメイトのみんなとお互いを高められたことが最高の思い出です!
大学は早稲田大学で、商学部に進学しました。1年生のうちは会計学、経済学など幅広く学んでいます。1限が多く、朝起きるのは辛いですが、4年間通い続けたいと思います!
私が東進ハイスクールに入塾したのは高校2年生の夏だったので比較的周りと比べて勉強の進みが早かったです。そのアドバンテージを活かして英語の勉強を先取りすることを意識していました。特に東進の受講を重点的にやり、自分が納得のいくまで復習しました。
私は受験生のとき、メリハリのある勉強を意識していました。やる時は全集中し、休むときは友達と話すなどをしてメリハリをつけていました。その甲斐があって、試験中の集中力は誰にも負けない自信があります。
受験生時代に経験したことを生徒の皆さんに還元して第1志望校合格に繋がるよう、担任助手として精一杯努めてまいります!これから一緒に受験に挑んでいきましょう!
2026年 5月 4日 ゴールデンウィークの重要性

こんにちは!担任助手2年の西部竜斗です!皆さんゴールデンウィークはいかがお過ごしでしょうか?部活や家族旅行などで充実している人もいると思います。時間があるからこそ生活リズムが崩れがちになり、気づいたら1日が終わっていたなんてことも起こりがちです。だからこそGWは一つのターニングポイントになると思います!今回はGWの勉強について話していきます!
1,基礎を固める
まずひとつ目は、まとまった時間を使って基礎の底上げをすることです。普段の平日は学校や部活で細切れの時間しか取れない人も多いと思いますが、GWは数時間単位で集中できる貴重な期間です。 英単語や古文単語のインプット、受講の復習、苦手単元の演習など、夏に過去問を解くための土台づくりを一気に進めるチャンスになります。ここでどれだけ基礎を固められるかが、5月以降の伸びに 直結します。 2,生活リズムを整える
そしてもうひとつ大切なのが、生活リズムを整えて勉強の習慣をつくることです。学校がないとつい夜更かししたり、起きる時間が遅くなったりしがちですが、共通テストは朝から始まり、
夏休みも長時間の勉強が続きます。だからこそ、GWのうちに毎日同じ時間に勉強を始める習慣をつくっておくことが大きな意味を持ちます。朝の1〜2時間を固定するだけで集中力が上がり、
1日の流れが安定し、自然と勉強量も増えていきます。GWは夏の予行演習だと思って、生活リズムを整えていきましょう。
GWはただの連休ではなく、受験生としてギアを上げる期間です。この期間をどう使うかで、夏以降の成長スピードが本当に変わります。一緒にいいスタートを切っていきましょう!










