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2026年 4月 29日 一日体験実施中!

こんにちは!担任助手3年の土屋です!

4月も終わりを迎え、いよいよ「仮想夏休み」、GWが始まりますね!受験生の皆さんは1日15時間勉強やる習慣をこのGWで身につけちゃいましょう!!

さて、そろそろ部活動の引退時期も近づき、このタイミングで予備校を探しているという方はいらっしゃいませんか?ただ、「塾って自分に合うのかな?」「ちゃんと続けられるかな?」と、このような不安を感じている人も少なくないと思います。今回はそんなあなたに向けて、新松戸校で行われている一日体験についてお話ししていきます!

 

一日体験でわかること

①実際の学習スタイル

東進の魅力は何と言っても実力講師陣によるハイクオリティな映像授業!今までの勉強では分からなかった部分も、わかりやすい説明で一気に理解度が上がるはずです!

また、東進の体験授業では、授業を受けていただく前に学力診断テストを受けてもらっています。そのため、自分に合った授業をチョイスでき、今後の具体的な学習イメージもわきやすくなるはず!また、実際の講座で使われているテキストを使用してもらうため、入塾していただけたあともスムーズに受講を進めることができると思います!

もしかしたら、テレビやCMで観たことがあるようなあの先生の授業も受けられるかも、、、?

➁具体的な通塾イメージ

実際の通塾にかかる時間や距離、また部活との両立をしながら勉強時間を確保できるのかどうかなど、入塾しなければわからない部分も多く、不安な部分かなと思います。

しかし、そのような不安があっても大丈夫!東進の1日体験では、スタッフとの面談を通して具体的な学習スケジュールを確認できます!皆さんに最適化された学習スケジュールを一緒に考えていきますので、お気軽にご相談ください!

➂校舎の雰囲気

「授業は合うかもしれないけど、校舎の雰囲気に合うか分からない」「自習スペースなどの設備はどんな感じだろう」そんな不安や疑問も、校舎を実際に見学することで一つ一つ確認することができます!

雰囲気などは実際に足を運んでみないとなかなか分からないものだと思います。ぜひ一度足を運んで、新松戸校の雰囲気を肌で感じてみてください!

 

部活生にもオススメ!

最後に、部活生にもオススメ!ということで「今は部活に全力投球中で、なかなか時間が取れないよ、、、」という方たちに向けてお話ししていきます。

東進の一日体験では、名目上「一日」という言葉を使っていますが、受けたい授業を複数日にまたがって体験してもらうことが可能です!そのため、忙しくて一日中予定を空けることができない人でも大丈夫!部活に合わせたスケジュールを一緒に立てるので、安心して授業を体験することができます!

 

いかがだったでしょうか。GWは仮想夏休み。ここで良いスタートを切って、受験生活を充実させていきましょう!

本日紹介した一日体験には下部のバナーからお申し込みいただけます。何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください!

 


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2026年 4月 27日 新担任助手紹介 宇佐美若奈

こんにちは!春から新しく担任助手になりました、昭和女子大学人間社会学部1年宇佐美若奈です!

大学に入学し、新しい環境にまだ慣れていませんが、高校では学べなかったことがたくさん学べるので楽しみです!そして、最寄りの駅周辺や大学のキャンパスをまだ把握しきれておらず、不安なことが多いのでこれからたくさん自分のお気に入りの場所を見つけられるように頑張ろうと思います!

今日は、私の自己紹介について書かせていただきます!

出身高校は千葉県立国分高等学校です!高校3年間はバスケットボール部に所属していました。毎日練習し、休みの日には練習試合をしたり、夏休みには合宿をしたりと振り返れば高校生活の大半の思い出が部活でいっぱいです!部員は仲が良く当たり前のように毎日のように一緒にいて、部活を通してかけがえのない仲間に出会えて本当に幸せでした。

大学は昭和女子大学に進学し、国家資格の取得をするために主に社会生活の仕組みや心理について学んでいます。卒業後の進路はまだ明確に決まっていませんが、何らかの形で人を助ける仕事に就きたいと思っています!そのために大学ではたくさんのことを吸収し、将来に向けて自分の成長につなげられるように頑張ります!

私が東進ハイスクールに入学したのは高校2年生の1月頃で、周りと比べてスタートが遅く焦りがありました。部活をやっていたので時間があまりとれない日や疲れてしまう日もあったけれど、学校後や部活後は毎日東進ハイスクールに来て受講をしたり、時間が無い日は必ずマスターを進めるようにしていました。人生で一番つらく、くじけそうになったときもたくさんありましたが最後までやり切ることができ、人生で一番充実した1年であったとも思います!

一方、受験生活で少し反省していることもあります。それは基礎を完璧まで仕上げられなかったことです。基礎レベルのインプットやアウトプットを疎かにしているとその先の応用問題に歯が立たなくなってしまうことがあります。そこの基礎を完璧にすることで様々な問題に対応できるようになったり過去問の点数が上がってきたりすると思います。

志望校合格には、勝利の方程式を逆算して計画を立てていくことが大切だと思います。皆さんが悩んだ時、立ち止まってしまったときはいつでも私たち担任助手に相談してください!皆さんの受験生活を全力でサポートしていきます!一緒に頑張りましょう!よろしくお願いします!

 


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2026年 4月 26日 

こんにちは!担任助手2年の伊藤です!今日は快晴ですが、花粉か黄砂か、原因不明の鼻水に悩まされています。。。春砂先の寒暖差もすごいので、体調不良には気をつけていきましょう!

さて、いよいよ明日は、4月共通テスト本番レベル模試となりました。今日は4月共通テスト本番レベル模試について、重要性や模試後の復習方法を話していきます!

1.模試って重要。

①基礎の「抜け」をあぶり出す

 今の時期は、夏の過去問演習に向けて、受講や高速基礎マスターで基礎固めを頑張っている時期ですよね。今回の模試は、その成果を発揮する絶好のチャンスです。共通テスト形式の問題は、基礎が固まっていないと太刀打ちできません。「どこが解けて、どこで詰まったか」を明確にして、夏休みまでに優先して取り組むべき弱点を浮き彫りにしましょう!

②本番同様のシミュレーション

 共通テスト形式で本番同様の環境で受験できる摸試は、4月含め本番まで残り5回しかありません。近年の共通テストは「思考力」が問われ、単に知識を蓄えただけじゃ解けない、難化傾向にあります。摸試を貴重な機会ととらえ、「時間配分」「大問を解く順番」などを本番同様に、実践を持って確認しましょう!

2.模試を120%活用する方法

 模試は「受けた後」の行動で、その価値が120%にも0%にもなります。まずは、当日中に自己採点と感触の記録を終わらせてください。記憶が新しいうちに採点を行い、「なぜ間違えたのか」という原因まで深掘りすることが重要です。東進模試では、自身の学力に合わせて「次に正解すべき問題」をAIがピックアップしてくれる、正解必須問題対策セットがあります。これを活用し、これからの勉強の優先順位を明確にしましょう!

模試は貴重な機会です。模試後に大成長できるよう徹底活用していきましょう!
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2026年 4月 21日 新担任助手紹介 杉山夏蓮

こんにちは!今年の春から新しく担任助手になりました!

 

千葉大学教育学部養護教諭コース一年杉山夏蓮です!!!

高1のときから憧れていた千葉大学に通うことができ本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。大学の専門的な授業は興味を掻き立てられるものばかりでとても楽しく毎日ワクワクして授業を受けています!将来の夢である養護教諭(保健室の先生)になれるよう大学生活全力で頑張っていきます!!

今日は私の自己紹介を書かせていただきます!!

出身校は千葉県立小金高等学校です!部活動は中学、高校ともに吹奏楽部で打楽器を担当していました。特に高校三年間ではたくさんの大好きな仲間や大好きな楽器、大好きな音楽に巡り合うことができ本当に濃い三年間を過ごすことができました。部活を全力でやっていく中では時に辛いこともありましたが、それ以上に大好きな仲間と一緒に努力し続けて壁を打ち破っていくことに楽しさを覚えました。吹奏楽部に入ったおかげで努力する楽しさを学び、自分自身を成長させることができたとおもっています!吹奏楽部で培った努力する力や忍耐力、継続力を活かしこれからも頑張って行きます!!

 

大学は千葉大学で教育学部の養護教諭コースに進学しました。私の将来の夢は前述したとおり養護教諭になることです!!人間にとって最も大切な心と体の健康を、誰しもが通る学校という場で守っていきたいと思っています。大学では養護学から医学、心理学まで幅広い分野を学んでいます!!成長できるように頑張って行きます!

 

私が東進ハイスクールに入学したのは高校一年生の三月です。東進のコンテンツの中で一番力を入れていたのは単元ジャンル別演習と第一志望校対策演習です。この二つのコンテンツを使って自分自身の苦手な分野を減らして得意分野をどんどん伸ばすことができました。何をしたら点数が伸びるかということをAIが教えてくれて演習問題をたくさん用意してくれたので効率的に点数に繋がりました。

 

私は受験期私は高校一年生の頃全くと言っていいほど勉強をしておらず、学校でもかなりの下位層でした。そんななか東進に入学し高校二年生から本格的に勉強をはじめました。しかし他の人と比べ部活動の引退が遅く勉強時間を確保できなかったため、高校二年生の時から自分の空いた時間はすべて勉強に費やそうという気持ちで取り組んでいました。私が勉強をするうえで一番大切にしていた考えとして「成果=量×質×精神」があります。受験期は誰よりも努力しようと強く心に決めて勉強に励んでました。精神面は、担任助手の先生方や一緒に千葉大学を目指す友達の存在のおかげで常に非常にいい状態で、毎日楽しく受験生活を送ることができていました。その甲斐あって最終的に友達と一緒に第一志望校の千葉大学に合格をいただくことができました

 

私自身の強みにもなった努力をこれからも大切にし今後も頑張っていきます!努力も先に見える最高な景色を新松戸校の生徒の皆さんにも見て欲しいと思っています。私自身の経験を生徒の皆さんに還元し生徒の皆さんの第一志望合格に繋がるよう精一杯つとめてまいります。一緒に全力で走り切りましょう!!

 

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2026年 4月 19日 新担任助手紹介 前川怜穂

こんにちは!新しく担任助手になりました。

筑波大学理工学群応用理工学類1年の前川怜穂です。

大学の授業が一限からある時は早起きになってつらいですが、それに慣れていきたいです。ある意味人生の第一歩であるので、精一杯頑張っていこうと思います!

今日は私の自己紹介をさせていただきます!

出身高校は江戸川学園取手高等学校です。高2までバドミントン部に所属していました。ダブルスをメインに練習していて、同期と盛り上がりながらやれて、皆よりも少し早く部を去りましたが、間違いなく充実していて楽しかったと言えます。

現在は筑波大学理工学群の応用理工学類というところで学んでいます。理工系に関する授業だけでなく、第二外国語や心理学など学群という枠を超えて学ぶことができるので、気になった分野を幅広く学べるいい環境だと思います。まだ将来の目標を1つに決めたわけではありませんが、幅広く学んで様々な視点をなりたいです。

私が東進ハイスクールに入塾したのは中学3年生の時です。自分の意志で入ったわけではなく、最初はなぜこのようなことをするのかすごく疑問でしたが、東進で過ごしていくうちに自分の中の志が固まっていき、大学を目指す意思が強くなりました。その中で意識していたことは「始めるのはいいが、一度手を出したら最後までやりぬく」です。受験においては問題を解かない勇気も必要ですが、私は周りよりも早く始めていたこともあって多少は時間をかけても問題がありませんでした。最初からこれはダメと決めつけて取り掛かると勉強しているのに全然効果がないと感じることでしょう。諦めずに最後までやり切るということを徹底していると、大学受験でどんなにつらくても折れない心でいられました。

受験期間は受験生の誰かと話すという機会が全くなく辛いときもありましたが、そんな中で支えてくださったのが、担任助手の先生方です。今度は私が皆さんを全力で志望校合格をサポートしていきますので、これからよろしくお願いします!
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