2026年 4月 23日 新担任助手紹介 冨島健太
こんにちは!新しく新松戸校の担任助手になりました、上智大学経済学部経営学科1年の冨島健太です。
大学生になりまた先輩ができて甘えられる存在が増えたことをうれしく思います。
今日は簡単に自己紹介をします!
出身高校は東葛飾高校で、中学校も合わせると計6年間お世話になりました。
高校ではスポーツ祭副委員長やハンドボール部部長、体育委員会委員長など様々な経験を積ませていただき、とても充実した3年間だったと思います。特にハンドボールは部員全員が高校から始めており、みんなで初心者から切磋琢磨しあい最後の大会では県ベスト8まで上がれたことは自分の中でも大きな経験になりました。また、スポーツ祭運営では多忙であることの楽しさを知り、大学でも色々なことに挑戦し毎日忙しく過ごしたいと思っています。
さて、現在は上智大学に通っています。上智大学の大きな特徴はやはり国際色豊かな環境です。学生の8人に1人が外国からの留学生、教授も6人に1人は外国籍の教授と学内で日本人だけを見る日はありません。また、オールイングリッシュの授業が数多く用意されていたり、交換留学の制度も整っていたりしていて、海外にチャレンジすることに対するハードルが低いことも大きな魅力だと思います。実際僕も入学後に初めてできた友達はベトナム国籍の男の子でした!!
恵まれた環境に身を置くことができたため、4年間の在学期間を通して精進してまいりたいと思っています。
私は高2の2月に東進に入塾しました。共通テストまで1年を切った状態での入塾でしたが、担任助手の先生のサポートや自分のペースに合わせて映像授業を受けることができたため1年間でも大きく学力を上げる事ができました。また、部活や学校行事などに力を入れていたため毎日全ての時間を勉強に注げていたわけではありませんが、授業の質が高く1回1回の受講で着実に実力を上げる事ができました。
私が1番東進で学力向上に役立ったと感じているものは、秋ごろから始まる志望校別単元ジャンル演習です。自分の場合は世界史が苦手で、イスラームに関する分野がどうしても覚えられなかったのですが、AIにより自分のレベルに合った過去問を解けたことで、基礎からしっかりと定着して本番直前には早慶レベルの問題にも太刀打ちできるほどの学力を身につけられました。
みなさんが第一志望に合格できるよう情熱と愛情をもって精一杯サポートします!!!
受験勉強一緒に頑張りましょう!!!











