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2026年 6月 7日 東進コンテンツ紹介【過去問演習講座】
こんにちは!担任助手1年の落合です!
最近は涼しかったり暑かったりと、気候が安定しない日が多い気がします。梅雨に入っているのか夏がもう始まってきているのかわからないですが、エアコンなどの使用により寒暖差が生まれて体調を崩しやすくなると思うので、体調管理に気をつけつつギアを上げて頑張っていきましょう!
さて、6月に入り過去問演習に取り組み始める人も多いのではないでしょうか。今日は、東進コンテンツの1つである「過去問演習講座」について紹介していきたいと思います!
・過去問演習講座とは
過去問演習講座は共通テストや第一志望校の過去問を解き、採点・添削・解説を通して、本番で点数を取るための実践力を身につけることができる講座です!過去問演習講座には共通テスト対策と二次・私大対策の2つに分かれており、それぞれ10年分解くことができます。
・活用の仕方
①共通テスト対策
共通テストの過去問を活用し、本番と同じ形式・レベルで演習を行うことができます。問題を解き終わった後に解答を打ち込むと自動で採点をしてくれるシステムなので、すぐに復習に取り組むことができます!すべての教科に大問ごとの解説動画がついているので、共通テスト攻略のための戦略を獲得し、自分の考え方や解き方と見比べることで、自分にあった時間配分や問題を解く順序などの実践的な力を身につけることができます!また、大問別演習を通して繰り返し演習することで、弱点を克服することにつながります!
②二次・私大対策
第一志望校の過去問を解き、大学ごとの出題傾向や問題形式に慣れることができます。記述問題や英作文などを講師の方々に添削し採点してもらうことができるので、どこで部分点がもらえているかや減点されているかを正確に把握し、繰り返しの演習を通してより質の高い答案を作る力を養うことができます!答案は5日以内に返却されるため、記憶が新しいうちに復習を行うことで、学習したことを定着させることに繋がります。また、解説動画での学びや講評を次の演習に活かしていくことで、合格に必要な応用力や表現力を高めることができます!
9月に入るまでに共通テストと二次・私大の過去問をそれぞれ10年分解くことが目標です!国公立大学志望の子は1週間で1年分、私立大学志望の子は1週間で2年分のペースで進めていきます。しかし、部活動がまだ続いている子なども中にはいるので、全員必ず5年分は解くことを共通認識として持ち、演習に取り組んでいます。
これからも1回1回の過去問演習を大切に取り組み、受験に向けて成長していけるように最大限の努力を積み重ねていきましょう!!!










