ブログ | 東進ハイスクール新松戸校|千葉県

ブログ 

2013年 2月 9日 2月の学習アドバイス④

こんにちは!坂田です!

合格の声がチラホラと届いています・・・!合格を聞くと、パワーが出てきますね!さて、早慶や国立大学などはこれからが本番!今日も東進の講師陣からの2月学習法をお伝えします♪

大岩秀樹先生(英語)

優先すべき問題を見極めて時間内に合格点を勝ち取る!

試験本番までに、取り組み方次第では、1日1点アップすることも不可能ではありません。直前期の過去問演習では特に点数が気になると思いますが、どのような問題で間違えてしまうのか、自分が苦手とする設問の特徴を見極めることが大切です。解答の根拠となっている部分を長文の中から探し出し、なぜ解けなかったのかを分析してください。語彙力が不足していたのか、構文力が足りなかったのかなどを把握して、足りていない分野をしっかりと復習してほしいと思います。

入試本番では、難関大であればあるほど解答効率を考えて、あえて解かない問題も出てくるでしょう。過去問演習を通して、そのような問題を速やかに見極められるようになることが大切です。例えば、ある問題の制限時間を5分に設定して、実際に解いてみて5分以上かかってしまったら、本番でも解けない問題と考えて良いでしょう。本番で「解かなければならない問題」と、「解けない問題」を時間で区切っておくと、時間のロスなく解けるはずです。あくまでも、満点ではなく合格点を取りにいくのが入試の基本です。過去問演習の中で「解かない問題」のレベルを把握しておかないと、本番でも同じようにすることはできません。

近年指導要領が変更されていることもあって、過去問と実際の入試とで問題の形式が異なる場合が想定できます。「試験スタート」の合図が出たら、まずは最初から最後まで目を通して、大問数や設問数、出題形式に大きな変更がないか、必ず確認してから問題を解き始めてください。もしも、変更があった場合、まずしてほしいのが時間配分です。条件は受験生みな同じですので、気持ちを切り替えて決して焦らないこと。設定時間で解けない問題に執着していては貴重な時間が過ぎていくだけです。落ち着いて、まずは解けるところでしっかり点数を取っていきましょう!

センターレベルの力が備われば英語の学力はぐんぐん伸びる!

新高3生の場合、4月からは応用演習、夏以降は過去問演習を中心に進めるのが理想なので、高3になるまでにセンター試験レベルの力を固めてしまいましょう。英語の一番の基本となる「単語・熟語・文法」は反復して復習し、徹底して120%に仕上げることが大きな力となります。この三本柱の力が安定していると、長文読解の点数も高得点になり安定してくるでしょう。文法は空所補充問題ができるレベルではなく、自分で一文を即座に言えるレベルまで引き上げておいてください。そうすることで、英作文の練習をする頃には使える英文が多くなったり、リスニングでも英文を聞き取りやすくなったりと、英語のどんな分野でも力を発揮することとなります。

そして、志望校の過去問も・・・

 

↓↓続きはWEBで!!

2013年 2月 8日 2月の学習アドバイス③

こんにちは!坂田です!

担任助手の先生からは自身の勉強法を書いてもらっているので、私からはまた東進の講師陣による2月の学習法アドバイスをお伝えします♪

今回は、新学年の皆さんにはもちろん、受験生の君に!元気のカタマリの沖田先生からのメッセージをお届け!

沖田一希先生(数学)

頭の切り替えが合格のカギ!

試験の続く入試本番の2月は、いかに頭を切り替えられるかが合格のカギを握ります。国公立志望者であれば、二次試験までに私大をいくつか受験していくでしょう。たとえ結果が悪くても、それをいつまでもひきずらずに、解けなかった問題の分野を一つひとつ埋めていくことが次につながる一歩です。2月は合否通知が次々と届く時期になりますが、第一志望入試が終わるまで気を抜かないで頑張りましょう!

大学入試をはじめ、どんな試験でも「過去問に始まり過去問に終わる」と言われます。過去問と並行し、使い慣れた東進のテキストを使って、出題頻度の高い分野を重点的に演習していきましょう。あれもこれもやろうとすると時間が足りず、結局何もできずに終わってしまいます。出題傾向に合わせて分野を絞って学習することが、この時期最も重要です。解けなかったところや覚えにくいところをまとめた暗記カードを活用すると効率的です。

受験は「自分」と「時間」との戦い

受験は「自分」との戦い、そして「時間」との戦いです。新高3生は入試まで1年を切りました。早く受験生としての自覚を持つことが大切です。来年のセンター試験本番まで地道に勉強を続けるには、「何がどれだけできないのか」がわからなくてはいけません。そうした指標を正確に示してくれるのが模試です。「模試は実力をつけて秋以降に受ける」というのは最も悪いパターン。東進の「センター試験本番レベル模試」は、2カ月ごとという短いサイクルで自分の実力をチェックできます。単なる模試としてではなく、入試本番のつもりで受け、できなかったところを確実に復習し、本番につなげてください!

新高2生も、センター試験の出題範囲の半分はもう習っている範囲ですね。センター試験では難問は出題されませんが、演習を重ねていかないと得点に結びつきません。早めに・・・

 

↓↓続きはWEBで!!

2013年 2月 7日 勉強方法について~生物ver.~

こんにちは!

新松戸校で担任助手をしている山本です。

 

早速、本題の勉強方法についてですが、私は理系生物受験ということで私の生物の勉強方法について書いていきます!!

まず第一に生物で欠かせないのは暗記です。

そこで使ったのは学校でもらった教科書レベルの問題集です。

最初は1周するのに2ヶ月くらいかけていましたが、最終的には1週間くらいで1周するくらいまでやり込みました!

同じ問題を繰り返し解くことで、自然と重要な用語が覚えられます。

次に、少し知識が入ってきたあたりから始めたのが「まとめノート作り」です!

これは用語をただ単に暗記するというのではなく、理解(イメージ)して覚えることになっていきます。

 

ある程度知識が頭に入ってきたらいよいよ問題演習です!!

同じ問題を何度も解くのことはもちろん大事ですが、

問題演習に関してはいろいろな問題に触れることで初見の考察問題への対応をすることができます。 

 

 

生物の講座も体験することができる新年度招待講習は

3/10までに申し込みと2講座無料!!

くわしくはこちら↓

http://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/spring/

 

2013年 2月 7日 勉強方法について~日本史ver.~

こんにちは(」・ω・)

新松戸校担任助手の佐藤です 😀

昨日は大丈夫でしたか??

新松戸のあたりはあまり降らなかったので、よかったです!

 

雪のたくさん降ったところに住んでる方は

足元に気をつけてください(><)

 

今日は私の日本史の勉強方法についてみなさんに教えますね!

私は立教大学に通っていて、日本史受験でした(`・ω・´)!

私が主に使っていたのはこの2つです!

 

金谷先生の一問一答と学校で使った資料集です!

一問一答で用語を覚えて、文化史などは資料集の写真を見ながら覚えていました!

言葉だけで覚えるよりも

写真や一覧表を使った方が頭に残りやすいです!!

 

あと、金谷先生の授業を受けている方は

ノートの再現をやってみてください!

暗記物はとにかく書き出してみること大事です!!

 

声に出しながらたくさん書く事をオススメします☆

 

 新年度招待講習

3/10までに申し込みと2講座無料!!

くわしくはこちら↓

http://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/spring/

 

 

2013年 2月 5日 大学でのサークル 最終日

こんにちは!

担任助手の松下です!

 

今日はこれから雪が降るらしいですね。

みなさん、ご注意ください。電車が止まったら怖いですよね・・・

 

さぁ!僕のサークルについて話します!!

 

僕は、東京学芸大のアカペラサークルに所属しています。

 

アカペラですよ!大学生っぽいですね!←

 

アカペラといえば、コーラス、ベース、パーカッションと様々なパートがありますが、

自分は、パーカッションにはまっています。

いわゆるボイパってやつです!

 

大学生から始めたんですけど、1年ぐらいやってきて、なかなかできるようになってきました。

 

 

いやー、楽しいですね。

 

みなさんにも是非大学では、新しいことに挑戦して欲しいものです。

 

では!雪にお気を付けてください!!